春

《木まま》情報

木ままを拠点にパノラマ観光
 -車で楽々ドライブ-
善光寺(45分),須坂(25),小布施(30),飯山(60),別所(50),軽井沢(70)などなど。

木ままオリジナルツアー開催
 -要予約-
2人様からご利用可。お任せコースあり。各種体験、収穫も計画します。

高地トレーニング場
 -標高1500mの静寂の地-
市民ランナーの一人合宿から陸上競技部の団体合宿まで徹底的にサポートします。

高原ゴルフ
 -標高日本一のゴルフ場-
菅平グリーンゴルフ場&上田菅平高原グランヴィリオゴルフ倶楽部。

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峰の原高原の住所表記について

峰の原高原のガイドブックやペンションのホームページなどを見ると、住所の書き方がけっこうバラバラなことに気づきませんか?

当たり前ですが、長野県須坂市。
ここまではどれも同じです。
でもこの後になると・・・

例えばここ、木ままの住所も、いろいろな書き方ができます。

須坂市大字仁礼3153-729
須坂市仁礼町峰の原3153-729
須坂市峰の原3153-729
須坂市峰の原高原3153-729
須坂市峰の原729
須坂市峰の原高原729
須坂市3153-729

実はどれでも郵便物は届きます。
木ままからのご案内もどれかひとつに統一してませんでした。
荷物の発送などで誤解を招いた方は申し訳ありません。

では少し解説をいたしましょう。

峰の原高原は、町の名前は「峰の原高原」と決められています。
だから正確にいえば、「須坂市峰の原高原」が正解です。

しかし、住所地表記では「須坂市大字仁礼」となっており、さらに大字仁礼地籍そのものが広く、「仁礼町」、「峰の原高原」等と複数の町に分かれています。そこで峰の原高原であることを明示しているのが、「3153」の地番なのです。

つまり、峰の原高原=3153であり、3153は書いても書かなくても同じということになります。

長野県 須坂市 峰の原高原 729

スッキリして見えるような気がしませんか?
今度から木ままの住所は、これで覚えてくださいね。

山の宿 木まま